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アーティスト支援-和泉好紀の独り言 【★1stワンマンライブの実績が、2回3回目のワンマンの宣伝材料にもなります。】-
★1stワンマンライブの実績が、2回3回目のワンマンの宣伝材料にもなります。
当方のワンマンライブの制作の仕方をアーティストさんに提案する時には下記の内容
を提案しています。
2回目の時
1、平日で200人のワンマンを目指す。
2、知らない方への営業用でサンプルCDRを400枚作成。
3、ワンマンのフライヤーはサンプルCDRに入れる以外作らない。
4、サンプルCDRは必ずフェイスTOフェイスで手渡す。
5、4の時必ず住所、名前、メールアドレスは聞く
6、チケットは当日取り置きしないで、チケット自身で販売する

その中でCDRに入れるフライヤーの中には、必ず前回、今回2回目なら1回目の
1stワンマンの実績を入れるようにしています、例えば”1stワンマン100人達成!
さて今回は?”
何故か?それは知らない方にアピールする時に、”前回100人も入った方なんだ!”
と思わす事が多少でもプラスになるのです、なのでプラスになる事は記載しましょう!
参考に追加で、今たくさんのフライヤーがライブハウスにありますが、はたして効果が
あるのでしょうか?印刷屋さんが助かっているだけと感じます。
15年、20年前はメディアも携帯電話も携帯メールもできない時代でした、そんな
時代はフライヤーや雑誌が唯一の情報源だったので有効でした、しかし文明は発達し
今はインターネット時代です、紙情報は軒並み苦戦です、雑誌も休刊や廃刊になって
きています、なのでHPを作りmixi等でコミュニケーション取る方がいいかもしれません?
当方も夏頃から出演者の情報やHP公開するようにしましたが、当日に当日券を購入
する方が増えました、アナログとデジタルをうまく利用しましょう!

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