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アーティスト支援-和泉好紀の独り言 【★ワンマン出来るようになりました!この言葉の意味の深さを理解してほしい。】-
★ワンマン出来るようになりました!この言葉の意味の深さを理解してほしい。
メジャーやインディーズを目指す方はワンマンライブはやらないといけないと思います、
私はワンマンライブがメジャーやインディーズとして音楽を仕事とするスタートラインにようやく立てた!と位置付けしています、どんな形であれ100人程度のワンマンは最低実施してほしい、これでスタートラインに立てたのでゴールまでの道は険しいです。
ワンマンライブを目指す実施する!というより、ワンマンライブが出来るようになりました!と言う方が言葉の意味や重さを感じるようになります。
それは、ワンマンが出来る!と言う事は。

演奏レベルやヴォーカルのクオリティーが高くなった。

楽曲のクオリティーも高くなり、いい作品が多くなった。

ライブの演出やクオリティーも高くなった。

バンドなら全員、ソロの方もアーティストとしても人気が出て来た。

ファンや支持してくれる方も増え、日頃のライブも動員が増えて来た。

結果ワンマンライブができるようになった。

ワンマンライブの実績の重みは大きいです、主なメリットは。
1、業界へのプレゼンの評価が高くなる。
2、横一線上に並んでいるアーティストの中で頭ひとつ飛び出せる。
3、いろんな支援を受けやすくなる。
4、何回かワンマンライブをこなし集客が増えると知名度も上がる。
5、大きなイベント等に呼んでもらえる可能性が大きい。
6、知名度も上がる可能性があるので更なるファンや支持者が増える可能性もある。

このようにいい循環で活動の幅も広がります、しかし上記のフローが出来ない方は
逆を返せばワンマンライブにはほど遠い状況になり、上記の1〜6のメリットも受
ける可能性も低くなります。

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